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「積ん読。」

「積ん読。」No.A_16530

未読本のカマクラで真冬でも暖かいのです。
読みたい本が増える速度と読む速度が逆転することはない気がする・・・。

ということで積ん読の山は永遠に増え続けるのであろう。

将来脳とコンピュータを直結(ジャックイン?)できる時代が来ることがあれば、秒速で本の内容を脳に入れていくことはできるのかなぁ。

それもなんだか自分で読んだ気がしないので味気ないですが・・・・。

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